ごあいさつ
「タカダイオン治療器」や関連する本をご紹介・販売させていただいてます健康医学研究所の広藤です。
タカダイオン治療器を発明したのがわたくしの祖父高田蒔博士でありその弟子のようにして勉強させていただいていたのが父親の広藤道男博士でした。
のちに高田蒔博士の一人娘と結婚することになりわたくしが生まれました。両博士とも現在は亡くなっています。
活性酸素
私たちはミトコンドリアのおかげで酸素を使って高エネルギーを獲得できているわけですが、その陰で必ず発生してしまう活性酸素との戦いが毎日続いているのです。
活性酸素は生活習慣病や老化の原因であるともいわれています。
脂質と成人病
日本人も欧米型の食事になってきたといわれて久しいですが中でも脂質の摂取量はかなり増えました。
1960年(昭和35年)と現在との比較では糖質・タンパク質の摂取量の増加に比べ脂質だけ2倍以上に増えています。
脂質は活性酸素によって酸化されて過酸化脂質になりこれががんの発生のきっかけになる可能性があるとする研究もあります。
また脂質の取り過ぎは乳がん・大腸がん・前立腺がんの増加傾向と関連があるのではとの研究もありますので意識しておく必要があるかもしれません。
タカダイオンで活性酸素を消去
いろいろな場面で発生する活性酸素に対して、身体にはSODやカタラーゼなどの抗酸化酵素があるとはいえ十分ではありません。
体調が悪ければ必要な酵素を作れないかもしれません。
その時タカダ電子があれば電子の力で活性酸素を水に戻してしまえる可能性があります。(一つの活性酸素を消去するのに3個の電子が必要と「タカダ電子健康法」p8に記載有)
また(活性酸素消去の実験は「電子負荷療法の実際とメカニズム」のP68に記載有)日々の健康のためにタカダイオン治療器をお勧めいたします。
東久邇宮記念賞を受賞しました
「タカダイオン治療器」はすでに忘れられていると思っていたところ
平成29年4月18日、高田蒔・広藤道男両博士の研究が認められ「東久邇宮記念賞」をいただくことができました。
この賞は埋もれている優れた研究に対して贈られるものです。
昭和15年に高田蒔博士によって発明された「タカダイオン治療器」ですが、21世紀の現代においても認められたことは、感慨深いものがあります。
いろいろなタイプの電気的治療器はありますが「タカダイオン治療器」は直流のマイナス電子を使った画期的な治療器である点が評価されたのでしょう。
今は亡き二人の博士に代わって御礼申しあげます。ありがとうございました。
戦前に発明されていた!
高田蒔博士がタカダイオン治療器を発明したのが戦前の昭和15年のことです。
人の体は宇宙からの電離線、中でも太陽の黒点からの中性子などの影響を受け体内の自由電子が増減することに着目したのです。
実験の為人為的に電子を体に与える装置としてタカダイオン治療器が誕生しました。
その後臨床にこの治療器を使う中でとても良い結果が得られました。
時代は終戦に近づき広島と長崎に原爆が落とされました。
広藤道男博士は広島県出身でしたので原爆投下後1週間ほどで広島に入りその惨状を見たのでした。
のちにわたくしの母親が申しました、ケロイドの患者さんを前に広藤道男博士も気がくるっているようだったと。
その後広島の病院に勤務するようになり高田蒔博士の勧めもあり原爆症の治療にタカダイオン治療器を使ったそうです。
原爆の患者さんの特徴は一人でたくさんの症状があり、まるで病気のデパートのようだったそうです。
特効薬のない中で治療器にかかってもらうと非常に効果があったようです。
どうしてこんなにいろんな病気に効くのだろうと不思議だったようです。
この経験がのちの「細胞そのものが元気になるのでよくなるのだ」という考えに結び付いたようです。
タカダイオン治療器が世間に発表され始めたのは発明から18年後の昭和32年頃です。
この長い時間の意味は医者として臨床データをとり副作用がないことを確かめるためでした。
マイナス電子を負荷すると…
日本の医療費は増加し続けており社会的な問題になっています。
現場のお医者さんも医療の在り方に疑問を抱く方も出てきていると聞きます。
医療が進歩しているようなのになぜか決め手に欠ける感じがする現代医療。
この不安が代替医療に期待を抱かせるのでしょう。
タカダイオン治療器は直流の為、マイナス電子が1秒間に1869億個(マイナス300ボルトの場合)身体に満たされ続けます。
電流が流れるわけではないので体に負荷がなく安心してお使いいただけます。(高圧交流の医療機器がありますが原理的に全く異なります)
その結果、細胞レベルで元気になり体調がよくなったり病気が改善されたりするわけです。
その効能を列記してみますと
- 細胞内のカリウムイオン濃度を高めナトリウムイオン濃度を下げる等により細胞の活性をたかめます(カチオン効果)
- 体液が弱アルカリ性に整えられ、体内酵素が働きやすくなります。 →体内の酵素は4000種以上とも言われています。
- 細胞の活動電位を正常にし細胞を活性化する。 →ヤリイカ神経の実験
- 活性酸素の除去により細胞のダメージを軽減します。 →パラコートを使ったネズミの実験
- 免疫グロブリンの産生量を調節して花粉症などのアレルギー症状をやわらげます。
- 同時に体のいろいろな部位の細胞を活性化するので全身同時治療になります。
- 皮膚の老化を予防し美容に良い。 →紫外線による活性酸素を消去する
- 副作用がほとんどないので毎日1時間の治療を何年も続けられます。 →長期にわたる治療が必要な喘息やガンなどの治療に有効
などなど…です。
治療器のセッティングの仕方をユーチューブにアップしました
押し入れに眠っているタカダイオン治療器がもしありましたらとてももったいないのでこの動画を見ながら復活させていただきたいです。
免疫力アップは今後も大事になると思いますので!
似せた治療器が出回っていますのでご注意ください
タカダイオン治療器に似せた器機がいろいろ出ております。
正統に高田蒔博士の発明の精神や技術がまた広藤道男博士の臨床と動物実験が生かされた治療器は現在のところ(株)日本理工医学研究所の造っているものだけあると生前本に書いております。
また高田蒔博士並びに広藤道男博士の臨床データや実験データをそのままコピーして利用しているものがたくさんありますのでご注意ください。
(株)日本理工医学研究所の器機が正統であるとの文章が載っている本
- 「電子負荷療法の理論」(ページ10/ページ52)
- 「タカダ電子健康法」(ページⅲ/ページ54)
- 「学士会会報2005—ⅢNo.852」(ページ147)
私は博士でも何でもありませんが祖父や父親が研究してきた治療器をこのままなくしてはいけないと思い、とりあえず息子としてタカダイオン治療器や本の販売だけは続けていこうと思っています。
「タカダイオン治療器」は現在も(株)日本理工医学研究所で造っておりますのでよろしくお願いいたします。
タカダイオン治療器の無料体験
多数ご利用いただきましてありがとうございます
タカダイオン治療器を体験してみたいとのご要望にお応えしようと無料体験を初めて以来おかげさまで多数の方にご利用いただいております。
体験当日はできる限りのご説明をさせていただいています。(セッティングの仕方をお伝えしたり実際に治療器に30分はかかっていただいたりしています)
コロナ対策も消毒や換気をしてお迎えしていますのでご安心ください。
予約制なので必ずお電話でご予約を入れてください。(お飲み物はご持参ください)
予約は平日12時~17時の間のお好きな時間をお願いいたします(一回1時間の予定です)
*健康関連業者の冷やかしは固くお断りいたします。
アクセス(住所)
〒174-0043
東京都板橋区坂下2-1-2-603
地下鉄都営三田線「志村三丁目」駅から徒歩12分
電話番号
03-3558-1904
タカダイオン治療器のレンタル
コロナもまだまだ感染が続きかつ後遺症に苦しむ方もよくお聞きします。
その他の感染症等もあり油断ならないときが今後も続くと思われます。
たよりは自己免疫力ではないでしょうか!
タカダイオン治療器のご利用で健康生活のお役に立てればと思っています。
台数に限りがありますのでご予約をお願いいたします。
| レンタル期間 | 3ヶ月間 |
|---|---|
| レンタル料 | 3か月間 26,400円 |
| 保証金 | 39,600円 (保証金はご返却時に返金させていただきます。お買い上げ時にはお品代に充当させていただきます) |
| 最初のお振込金額 | 66,000円となります |
| レンタル品の内訳 |
以上6点となります |
*消毒は万全にしていますのでご安心ください。
*返却時の送料はお客様のご負担でお願いいたします。
*設置の仕方や使い方などは電話でもお伝え出来ますのでお問い合わせください。
*ご予約は健康医学研究所03-3558-1904(担当:広藤)
*お振込先のみずほ銀行/蓮根支店ですが別途お伝えいたします。
*レンタル品に故意に故障させた場合は又は期日までにご購入なく返品されない場合は保証金とは別に定価のお品代をいただく場合がありますのでご注意ください。

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